Art of Prolog

Art of Prologをちまちまと読んでいます。

邦訳の「Prologの技芸」は高価かつレアでなかなか手に入りませんが、英語版は検索するとpdfが無料でダウンロードできます。

PrologのDCGは多分必須の知識だと思うけど、自分が調べた限りでは日本語のwebの情報はなく英語の解説サイトを読んで勉強しました。

このArt of PrologにもDCGのことが書いてありました。日本語でDCGのこと勉強したい人は「Prologの技芸」以外の資料は多分、ない(2016年5月現在)

希望する人がいれば僕が解説書いても良いです。

Prologは大学のとき授業でやってぜんぜんわからず憧れだけあって社会人になって真剣に勉強し始めましたが、現在は
CLPFDやAttributed VariableやCHRなど、大学の授業で学んだときより格段にパワーアップしている印象です。しかし日本ではPrologは超下火なので全然情報がない。必然的に英語を読まねばなりません。

Prolog好きな人たち(理屈っぽい文法オタクな人ではなく、Prologだとすごくパワフルに扱える事象に興味がある人)とつながりたいものだ。

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